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健康補助食品

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【新処方・吸収率UP!】糖鎖&カルシウム 90粒

販売価格(税込)9,612 円
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商品詳細情報
身体に必要な栄養素を、1つのサプリメントで効率的に摂れる新設計になりました。
アラゴナイトカルシウム    糖鎖(とうさ)



\栄養はバランスが大事/
でもサプリを3種類も4種類も飲みたくない!


糖鎖とカルシウムのサプリメントが1つになりました!

人の持つ自然治癒力を最大限に発揮させる「糖鎖」と、
免疫と深い関わりがある骨つくりの基本となる「カルシウム」
効率的に摂れる新設計になりました。

抗酸化力のある栄養素をふんだんに取り入れております。

糖鎖は8つの栄養素で構成され、そのうちの6種類を含んでいる「天然穴燕巣」
人間の細胞作りに欠かせない核酸栄養「スピルリナ原末」
また、骨つくりに欠かせないカルシウムは、食べ物に含まれるカルシウムと同じように、
ゆっくりと無理なく身体に吸収される貴重な有限資源の「アラゴナイトカルシウム」などの
自然素材から作り上げました。

それらがより吸収しやすくなるように、植物醗酵エキスを加え、
さらに、アトピーの方や体質改善に役立つ必須ミネラルを加えました。

身体のミネラルバランスを整えることは細胞を元気にすることにつながり、
糖鎖やカルシウムなどの栄養素が充分に働ける生体環境をつくることに役立ちます。
飲み方
●健康維持のために飲まれる方 … 1日3~4粒

●生活習慣や健康が気になる方 … 1日6~8粒

●積極的に取り組みたい方 … 1日9~12粒


※旧タイプの「アラゴナイトカルシウム」と「飲む糖鎖」をそれぞれに飲まれていた方も、上記の飲み方になります。
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ここからは、
アトピー改善に欠かせない「骨つくり」の大切さと、
細胞そのものを元気にする「糖鎖」について、お伝えします。
上質なカルシウムで「丈夫な背骨」を作りましょう
アトピーの原因の一つに「背骨」があります。
アトピーくらぶれのあは、2001年からずっと、提携医療機関にて約300名の人の背骨のレントゲン写真をみてきました。皆さん、若い方でも骨粗しょう症でした。(レントゲンの症例はオンラインサロン内でご紹介しております)

そして意外にも、ステロイドを使用したことのないアトピーの方も、背骨に問題がありました。


私たちの身体は、骨格が基本で支えられています。
例えば家を建てる時も、基礎工事をしっかりします。私たちの身体も同じです。

れのあでは、上質なカルシウム(非イオン化カルシウム)を摂取していくことで、
背骨が丈夫になっていく
ことを、経時的にレントゲン写真で確認してきました。

身体の基礎である骨格作りをしっかりすることが、身体を丈夫にしエイジングケアにつながります。





「背骨」という「ディフェンス」について
アメリカでは、背骨を改善すると全身の機能が良くなることが、120年も前から謳われています。

まず栄養として骨の材料を摂取することが大切です。

また、人間は進化の過程で、四足から二足歩行になりました。
結果、立っているだけで脊椎は常に圧迫され、背骨の周りが硬直し、詰まるという現象が起きるようになりました。
脊椎(背骨)の圧迫は、神経伝達が上手く伝わらなくなり、臓器へ正常な指令ができないという事態につながります。

様々な臓器に、正しい神経伝達が行われないことで「病気」が現れてくる場合があります。
皮膚は臓器です。

脊椎神経を保護する「背骨」は、いわば大事な「ディフェンス」です。
「ディフェンス」を強く丈夫にすることは、アトピー改善に大きく関係します。



日本皮膚科学会では、ステロイドの副作用に骨密度の低下を掲げています
日本骨代謝学会のステロイド性骨粗鬆症の管理と治療ガイドラインによると、
“骨粗鬆症は副腎皮質ステロイド(合成糖質コルチコイド:GC)治療における最も重要な副作用の一つであり、長期ステロイド治療を受けている患者の30~50%に骨折が起こるとの報告がある。”
http://jsbmr.umin.jp/pdf/gioguideline.pdf
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医学界でも「骨免疫学」の研究が始まっています



2012年、日経新聞にこの記事が掲載されました。
その後2015年、東京大学高柳教授は「骨免疫学会」を立ち上げました。
今まで骨格として認識されてきた骨は、免疫と深い関係がありました。
1%のカルシウムの大事な働き
私たちは通常食物を通して口からカルシウムを摂っています。
口から摂取したカルシウムは小腸へ運ばれ、ここで吸収され血液中へと流れこみます。
そのほとんど(99%)が骨と歯に貯蔵されます
この貯蔵度を「骨密度」といい、アトピーさんは骨密度に問題があることが解ってきました。



残りの1%のカルシウムは、身体の中で重要な働きをします。

カルシウムは、私たちの身体にある細胞のすべてに指令を出す役割を担っています。
日常の生活で、起きたり、歩いたり、食事をしたりという様々な行動は、
すべてカルシウムが細胞に働きかけるお陰なのです。

例えば、筋肉細胞に入ったカルシウムは、酵素に働きかけることで筋肉が収縮し、
酵素と離れ、細胞から出ることで筋肉は緩みます。
この繰り返しによって、心臓や血管などの器官は正しく働くことができます。

また、ホルモンの分泌細胞では、酵素と結びついてホルモンの分泌を促します。
女性ホルモン等の分泌においても絶対に欠くことのできない重要な働きを担っています。

同様に、身体を外敵から守る免疫細胞でも、外敵に対抗するために細胞の活性化を促すなど、
各細胞に24時間休みなく働きかけてくれています。

①外傷の治癒
②血液を固める
③免疫の仕組みを助ける
④自律神経の安定
⑤ホルモン分泌の調整とその働きを助ける

他にもいろいろな仕事をしています。


カルシウムが不足する原因
●甘い物の多食
●食品添加物の過剰摂取(年間4キロ)
●脂肪の過剰摂取(昭和10年の比較で40倍)
●薬の長期服用
●ストレスの継続的過多
●運動不足
●ビタミンD不足
●体内酸性化(皮膚の黒化)



「カルシウムパラドックス」という現象
私たちの身体に流れている血液中のカルシウムは、常に一定の濃度でいることで正しい生命活動が保たれています。
これがカルシウムが命の根幹と言われる所以です。



カルシウムが不足すると、当然血液中のカルシウムも減り、この情報が副甲状腺という内分泌線に伝えられ、
副甲状腺ホルモンがすぐに出ます。
この副甲状腺ホルモンの仕事は、骨からカルシウムを取り出し、血中のカルシウムを一定に維持することです。

しかし、カルシウム不足の状態が長く続くと、いつも骨から過剰なカルシウムが溶かしだされ
無理やり細胞にカルシウムを多く摂りこんでしまい、
行き場がなくなったカルシウムは、入ってはいけない血管や脳、軟骨や色々な細胞の中などに入り込んで、
沈着してしまいます。

つまり、カルシウムが不足しているにもかかわらず、脳や血管にカルシウムがどんどん増えていってしまうのです。
この現象が「カルシウムパラドックス(逆説)」です。



体内に充満して行き場を失ったカルシウムは、血管や細胞、脳や軟骨にまで入り込み沈着し、
様々な病気の原因となりますが、その一つにアトピー・アレルギーもあります。

そして、この状態が長く続くと、さらに身体に重大な影響を及ぼしてしまうことになります。


日本人は慢性的なカルシウム不足
厚生労働省は日本人のカルシウム必要量を1日700mgと定めています。
(欧米では1200mg以上の摂取が推奨されています。)

日本人が実際に摂取しているカルシウムの量は2000年の調査でも1日550mg程にとどまっていて、すべての世代で厚生労働省の定める最低限の必要量700mgすら満たしていません。
食事だけでは不十分なため、補足的にカルシウムを補うことをおすすめします。



貴重な有限資源の「アラゴナイトカルシウム」
れのあのアラゴナイトカルシウムは、化石である太古のニシキ貝を主原料としています。
北海道の一部での地域でしか手に入らない、有限資源の貴重な貝化石なのです。

れのあのアラゴナイトカルシウムは、炭酸カルシウムのあられ石(アラゴナイト)と呼ばれる結晶のものです。
食べ物に含まれるカルシウムと同じように、ゆっくりと無理なく身体に吸収されていく非イオン化カルシウムです。

この風化ニシキ貝は、健康な身体づくりにとても適したカルシウムであることが、
長年のたくさんのお客様の声、また様々な検証や実績によって分かりました。


※放射能測定では未検出の安全なものです。
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細胞そのものを元気にする「糖鎖(とうさ)」について
アトピーくらぶれのあが「糖鎖(とうさ)」を取り入れたことの理由ですが、
カルシウムを飲んでアトピーが良くなる方と、良くならない方がいらっしゃいました。

骨を丈夫にするのと同時にやるべきことがまだ足りない場合や、
そもそもカルシウムを吸収する力がまだ身体に足りない場合など、
人によって要因は様々です。

そんな時、細胞そのものを元気にする「糖鎖(とうさ)」に出会いました。



れのあ代表・笛木と「糖鎖」との出会い
私が糖鎖をアトピー改善に使おうと思った理由は、
私自身が原因不明の腹痛からくる「過敏性大腸炎」を改善させることができたからです。

慢性的な下痢状態が続き、一時は立って歩くこともできなくなり、車椅子を使っていた時期もありました。
9つの病院に行って検査をし、病名はつきましたが、原因は分からずじまいでした。

その頃、知人から糖鎖のご紹介をいただき、劇的に解消しました。
それから1年後、アトピーくらぶれのあに通う重度のアトピーの方を中心に
糖鎖を試験的に飲んでいただき、全ての人に華々しい効果が表れていることに自信を持ち、販売を始めました。

糖鎖の他にも、アトピーの方に必要な栄養素を盛り込みました。
ぜひ試してみてください。
現代人の細胞は減少している
私たちの身体には、細胞が60兆個あると言われています。
その細胞数は歳を取るにつれ減少していき、若い時がピークと言えます。

しかし、残念なことに、現代人の細胞は減少しているという説もあります。
アトピー・アレルギー人口が増えるのもうなずけますよね。

健康な身体つくりのために、細胞一つ一つが元気でいることが重要です。
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元気な細胞には「糖鎖(とうさ)」がついている!
「糖鎖(とうさ)」とは聞きなれない言葉ですが、
私たちのからだの中にある「全ての細胞についている糖」のことをいいます。

1個の細胞に、多い物で10万個もの糖鎖がついていると言われていますが、
現代人は減少傾向にあり、疾患のある人はさらに減少していると言われています。









細胞同士がコミュ二ケーションを行う「糖鎖」
糖鎖は「私が何者で、あなたは何者なのか」お互いを知るためのやりとりをしています。

イラストで説明していきます。

私たちのからだにある細胞は、外から侵入してきた細菌やウイルスを、糖鎖で知ることができます。
実は、細菌やウイルスにも糖鎖は付いています。

例えば、風邪のウイルスが侵入してきたら、免疫細胞は「糖鎖」を使って風邪ウイルスだと認識します。
しかし、糖鎖が十分に働けないとウイルスを見逃すことになります。
結果、ウイルスが増殖してしまいます。

「糖鎖」は私たちのからだの中で、無数の組合せで連なって機能しています。
そして、1つの細胞に…なんと数万単位糖鎖がついています。
糖鎖の詳しいことは、現在でも各国で研究が続いており、科学的な全容は明らかになっていません。
しかし、「糖鎖」は人間の根幹に関わる所に関係しています。




例えば、血液型の違いは糖鎖の違いです。




アトピーなどの免疫バランスが崩れた方は、細胞の糖鎖構造に変異があることが報告されています。

参照:アトピー性皮膚炎の病因病態の解明及び新治療法の開発に関する研究
https://research-er.jp/projects/view/151466
糖鎖を正常にして細胞を活性化
身体の不調は、細胞が十分に仕事できてない状態ということです。
細胞が仕事できない理由の1つに、糖鎖の欠損や不足が考えられます。

糖鎖の状態が悪いと、ビタミンやミネラルなどの栄養素を十分に吸収・活用出来ない、
ホルモンや酵素が十分に働けない、といった不調を招く要因になってきます。

細胞が十分に仕事できるように糖鎖の状態を良好にしてあげることが大切です。
実際に糖鎖を試していただいた例
この女性は、アトピー改善のために、様々な取組みを行ってきましたが、
ずっと足がグチュグチュしていて、なかなか良くなりませんでした。
そんな彼女も糖鎖を使うようになってから、約1ヶ月ぐらいで右の写真(after)になりました。
(40代女性・アトピー)
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細胞と骨にアプローチする「糖鎖&カルシウム」
今回、糖鎖とカルシウムのサプリメントが1つになり、
身体に必要な栄養がまとめて効率的に摂れる新設計になりました。
ぜひお試しください。



販売元 株式会社レノアコーポレーション
原材料名 スピルリナ原末(台湾製造)、貝殻風化炭酸カルシウム、デキストリン、植物発酵エキス粉末(有機黒糖、大豆粉末、キャベツ、人参、大根、柚子、その他)(大豆を含む))、玄米粉末、アロエベラ葉汁末、ツバメの巣粉末、酵母(亜鉛含有)/HPMC,ステアリン酸カルシウム、硫酸マグネシウム、葉酸、ビオチン
名称 植物発酵エキス含有食品
内容量 36.7g(1粒あたりの内容量338mg、1粒の総重量408mg)×90粒
【栄養成分表示/3粒(1.224g)当たり】エネルギー:4.05kcal たんぱく質:0.20g 脂質:0.07g 炭水化物:0.66g 食塩相当量:0.013g
賞味期限 製造日より2年間
保存方法 高温多湿、直射日光を避けて保存してください。
乳幼児の手の届かないところに保管してください。
文責:株式会社レノアコーポレーション
TEL:042-726-1107

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